AKIKO
    INOKUCHI

    • 猪口 彰子
    • 2017入社
    • 山形県出身。前職の広告代理店を退職後ワーキングホリデーを利用して二年間オーストラリアへ。帰国後、トウキョウ運河入社。

INTERVIEW

  • トウキョウ運河との出会いは
    オーストラリアの合同説明会。

    「人生一度きり、やらずに後悔するより様々な経験をしたい!」と、自分を成長させるためオーストラリアへ行きました。その間シドニーで開催された合説でたまたま知ったトウキョウ運河。前職では全く係わりがなかったからこそ不動産業界に関心はあったということ、「ベンチャー企業」という新しい時代を創り上げていく企業形態に興味があったこと。興味関心がマッチしたトウキョウ運河との出会いだったので、正直若く知名度がまだまだ無い会社ですが、「これも縁だ、やってみよう!」という気持ちで入社を決めました。

  • 話を聞いてもらえる、
    歓迎される特殊な営業。

    トウキョウ運河は「売る」し「買う」ので、営業で不動産会社様を回れば基本的に話を聞いて頂けます。広告代理店で働いていた時も営業でしたが、新規開拓といえば電話をしてもガチャ切りされ取り合ってもらえない事が当たり前でした。全く真逆の対応を受けているので、今の営業のモチベーションはずっと高いです。もちろん前職は前職ならではのやりがいはありましたが、「受け入れられる」ってやっぱり嬉しいので(笑)それにお互いがウィンウィンの関係になりえるという点はとても大きいです。通えば通うほど仲良くなれる、情報の共有が深まる。長く信頼関係を紡いでいけるところは、この仕事の面白いところだと思います。

  • いつか東北に
    支店をつくれるくらいの実力を。

    地元・山形県では進学・就職で地元を離れ減少する若者や、過疎化と高齢化の流れが深刻です。大学時代、街づくりを専攻していたので「街は人である」ということを学び、実際に肌で感じて生きてきたので、地元のみならず日本各地、その土地の歴史や文化を継承することに貢献したいという思いが私の根っこにはあります。トウキョウ運河が、不動産を通じて街を盛り上げることは、地域貢献にも繋がると信じています。いずれは日本各地に支社をつくるぐらいの企業に成長して、山形にも支社が出来、自分が支店長になれるくらいの実力をつけなきゃいけないと思っています。また、女性が結婚・出産後も働ける環境づくりも大事だと思うので、私が前例になれるように頑張りたいと思っています。

WEEKEND

大好きな趣味はスノボ、漫画、
お昼からお酒を飲むこと!

  • 雪国出身なので、冬はやっぱりスノボです。元々体育会系なので体を動かすことは大好きです。それとは真逆のインドアな漫画の趣味ですが、小さい頃からオールジャンル、興味があれば片っ端から読んでいます。持っている漫画の冊数は数え切れません。週末は青空のもとでお酒を飲んで美味しいものを食べるのが最高のリフレッシュです。フランス人の夫はあまりお酒が飲めなかったのですが、最近では一番好きなお酒は日本酒だと言ってくれて、昼飲みの楽しさを共感してくれるようになりました(笑)。日本人としては嬉しい限りです。

SCHEDULE

平日の夜も、家に帰ってゆっくり夕食を。

TOKYO UNGA INSTAGRAM

    一覧に戻る

    OTHER MEMBER

    PAGE TOP