3つのミッションとビジネスモデル

インターネット時代だからこそ、アナログが熱い。

人と人のつながりというアナログな価値を通じたビジネスで不動産業界にイノベーションを。

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トウキョウ運河の3つのミッション。

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01 売主さん・買主さんに貢献する!

インターネットの媒体にも出さないため、費用を抑えられる。情報公開せずに売買するため、個人情報の不安を軽減する。

一般的な不動産売買とトウキョウ運河の違い一般的な不動産売買とトウキョウ運河の違い

  • POINT 仲介ではなく、買取!

    仲介ではなく「買取」であるため、売主さん・買主さん両方にメリットがあります。メディア掲載の広告料やリスクが減り、売り買いをおこなうことができます。

  • POINT 売らない営業?

    トウキョウ不動産の営業は「売らない営業」です。不動産屋さんから情報を仕入れ、不動産を買い取るという仕事。セールスではないためノルマもありません。イチから勉強すれば、未経験者でも約3ヶ月で一人立ちして活躍している先輩も。

02 不動産業界の発展に貢献する!

仲介ではなく自社で責任を持って買取をおこなうことで、中間マージンを発生させない。不動産屋さんに利益貢献する。不動産市場の活性化を促すことで、業界全体の発展に貢献する。

  • POINT 不動産屋さんとの協力体制!

    町の不動産屋さんと言われるような小さな会社さんから大手企業まで、都内すべて不動産屋さんとの協力体制を構築することを目標にしています。不動産屋さんから「トウキョウ運河があってよかった」と思っていただける活動を目指しています。

03 社会に貢献する!!

東京の未公開物件の流通を活発化させることで、多彩で多様な東京のまちづくりに貢献する。

  • トウキョウ運河が目指す社会

     個性的な物件や、目立ちにくい魅力をもった物件を発掘し、流通に乗せていくことで、東京の不動産のバリエーションを豊かにする。東京という街の魅力を広げていく。 個性的な物件や、目立ちにくい魅力をもった物件を発掘し、流通に乗せていくことで、東京の不動産のバリエーションを豊かにする。東京という街の魅力を広げていく。

  • 大手資本優勢の不動産業界に風穴をあけることで、さまざまな人や企業が不動産の売買に参加でき、流動性の高いダイナミックなマーケットにしていくことで、不動産に関わる人や企業に貢献していく。大手資本優勢の不動産業界に風穴をあけることで、さまざまな人や企業が不動産の売買に参加でき、流動性の高いダイナミックなマーケットにしていくことで、不動産に関わる人や企業に貢献していく。

  • POINT 社会の発展には、土地の売買がつきもの

    都市の発達、暮らしの変化のあるところに、必ず「土地の売買」が存在する。人の暮らしがある限り、「土地」そして「土地の売買」という行為はなくならないと考えています。不動産の仕事に従事することは、未来の発展に従事するということ。将来性と社会的ミッションを担う仕事です。

東京という街を、もっと笑顔に。不動産に関わる方々を、もっと笑顔に。笑顔がもっともっと繁盛しますように。

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